2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
ホンダ初の自社生産クロスオーバーSUV。(写真はネットから拾いました)
車高の低いミニバン。スタイリッシュです。(写真はWikiより)
4HTはなくなり3ドアクーペのみへ。全車3ナンバーサイズとなりました。プレリュードの後継も担うことになりました。(写真はWikiより)
2001年に販売終了。もうこんなスポーツカーは出てこないのかと思ってましたが、2025年秋にプレリュードが復活するとか。ホンダはがんばってるね。(写真はネットから拾いました)
あまりにかわいそうなので、Amazonでソフトな素材のやつをポチった。まあまあ気に入ってくれたようです。
うちの猫ちゃん、去勢手術しました。病院から借りてるカラー、窮屈で可哀想だけど一週間我慢してね。
初訪問のマルヤマクラス。札幌の他の地域のショッピングモールに比べるとかなりおしゃれ。夜もやってるイタリアンバルでハンバーガーをいただきました。円山の住民はここで一杯やってから帰ることもできるんだね。いいね。
北海道神宮に参拝してきました。桜が咲き始めています。キッチンカーや出店も何軒か出ていましたよ。
アコードが3ナンバー化され、5ナンバー枠の補完的な位置付けの2代目。インスパイアの姉妹車になりました。(写真はWikiより)
シビックフェリオの姉妹車。この代もジェミニとしてOEM供給されてました。(写真はWikiより)
4代目アコードの姉妹車です。アコードセダンと違い6ライトウィンドウです。(写真はネットから拾いました)
全幅が広くなり3ナンバー化されて先代までとはイメージが変わりました。(写真はネットから拾いました)
コンチェルトの後継。オーソドックスなセダンです。こういう車、好きだな。いすゞにOEM供給されてジェミニの名前で販売してました。(写真はネットから拾いました)
丸目4灯が個性的な3代目。後期の国内向けは異形角目の一般的なライトに変わりましたが、海外向けは変更しないで販売してました。(写真はネットから拾いました)
先代のイメージをブラッシュアップ。4輪操舵のシステムに驚きました。(写真はネットから拾いました)
4代目シビックセダンがベースの英ローバーとの共同開発車。日本では4ドアと5ドアのラインナップ。ローバーでは3ドアやカブリオレなんかもあったみたい。(写真はネットから拾いました)
クイントの名前は外れ、3ドアクーペと4ドアHTのボディタイプになりました。上皇陛下の愛車だった事でも有名。カッコインテグラのCMはこの代。(写真はネットから拾いました)
2代目はスペシャリティカーだね。この代も初期はフェンダーミラーなんだね。(写真はネットから拾いました)
つつじが咲いてるお宅もありました。早いね。北海道では5月に咲くイメージ。
散歩したらクロッカスが咲いてるお宅があったよ。 天気も良くてあったかかったな。
実質バラードの後継です。3HB、5HBよりだいぶ後に追加されたこの4ドアセダンは国内専用でした。(写真はネットから拾いました)
街に行く用事があったので帰りにどんぐりでパンを買ってきたよ。大通の旧々マルサ、旧丸井今井大通別館、現ル・トロワの1階ね。今度はおにぎりの方も行ってみようと思ってます。
全車DOHCエンジンのクイントインテグラ。先代クイントから随分洗練されました。3HBと5HBは海外でも販売。3ドアモデルには友人が乗っていたな。(写真はネットから拾いました)
バラード派生のスポーツバージョン。海外名はシビックCRX。2+2です。(写真はWikiより)
3代目シビックの姉妹車。ヘッドライトはセミリトラクタブル。後期は欧州仕様と同じ固定式になりました。(写真はネットから拾いました)
この顔付きはこの時期のホンダ車の特徴なんだね。国産車初の電動サンルーフ付きはこの車。(写真はネットから拾いました)
串鳥のテイクアウト。ペットを飼ってるとなかなか外食しづらいよね。今日はウチ飲みします。
こちらは5HBのみのボディタイプ。シビックとアコードの中間のサイズ。(写真はネットから拾いました)
2代目シビックの姉妹車。ボディタイプは4ドアセダンのみ。イギリスBL社へOEM供給しトライアンフアクレイムの名前で販売されてたようです。(写真はネットから拾いました)
オルティアがエアウェイブに代替わりしたタイミングで、エアウェイブベースの2代目へ。ホンダの小型ライトバンの歴史はこの車を最後に途絶えることになります。(写真はネットから拾いました)